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アトレーワゴンファン  

オートマの変速を変えるワイヤーの張りについて

オートマのワイヤーの調整で燃費がアップした記録

アトレーワゴンのワイヤーを調節する場所。

ATワイヤーを緩めると変速が変わるのが遅くなる

ダイハツの車で変速ショックが大きい場合は緩めるといい。
オートマの変速を変えるワイヤーの張りを緩めてたら、変速が変わるのが遅くなるように、発進が遅くなる。
駆動が立ち上がりがおそくなる。
回転数を落とすためにしていた。
回転数が低いほうが、燃費がいいと考えたため。
だが、ターボ車の場合は、ATの変わりが遅いほうがいいことがわかった

ターボの車は回転数を落とすと燃費が悪くなる。

変速が変わるのを遅くすると、回転は上がらないが肝心の性能の悪いところで走るから、ターボは逆に燃料が濃くなり燃費が悪くなる。

回転数を落としたら燃費がよくなると思っていたが、ターボなのでパーバンドバンド内で回転数上げて走ったほうが燃費がよくなる。

ATワイヤーの調整でリッター0.8km向上

リッターは0・7〜0.8キロぐらいしかかわらない。
だが、アトレーワゴンはリッター8キロ〜9キロぐらいなので、0.8キロ上がるのは大きい。
なかなかリッター10キロいかなかったが、10キロ達成した。

張りを強くすることで、発進の時加速がよくなった。

純正でも張りが強すぎると変速ショックが大きいことでわかる

ATワイヤーを調節する場所、アトレーワゴン

純正でもともとひっぱりすぎの車が多い。
アクセル踏んで、出る変速ショックが大きければちょっと緩める。
ボルトの回転数は2回転ぐらいで緩めたらましになる。

結局標準が一番でした。


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