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マフラーアースで燃費がよくなる?アトレーで実験

マフラーアースとは、ボディーに通っているマイナス電源を、マフラーにアース(導電するものでつなぐ)することです。実験の結果をご紹介しましょう。

マフラーアースで燃費がよくなる理由

理由は、最近流行りの車のボディーやフロントガラスなどに貼るアルミホイルと同じで静電気を減らすことです。
ボディーは静電気を減らし空気抵抗や直進安定性を増すという、効果があるかどうかわからないもので、うちの父も嘘800、U800とか言ってましたが、簡単なのでやっていました。

アトレーS220Gのマフラーをアースするマフラーアースも同じで、
マフラーに電気を伝えることで静電気を抑えて、排気ガスの気流を整えて
排気効率をよくするという、
本当かどうかわからないものです。

ただ雷だって、雲の摩擦による静電気で起こる。
マフラーから出る排気ガスも不純物が混ざり水分も含んでいる。
静電気を抑えることができれば摩擦も減るというのはまんざらないわけでもない。

やったって意味があるのかさえ分かりませんが、実際アトレーワゴンで導入している父が言うには効果があると言っています。

おまけ:アトレーワゴンのドライブシャフトの写真

アトレーワゴンのドライブシャフトの写真

アトレーワゴンはFR(フロントエンジン後輪駆動)なので前のエンジンから後ろに駆動を伝えるプロペラシャフトがあります。


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